安曇野 大地のおこげ

栗きんとんの
職人さんだけが知っていた、まかないおやつ。

栗きんとんの製造工程で、釜の底にのこる「おこげ」。わずかしかとれず、幻ともいわれています。
やさい、くだもの、いも、まめなどでもその「おこげ」をつくることができました。安曇野 大地のおこげ

噛めば噛むほどに、
素材の旨さがにじみでます。

大切なのに忘れかけていた「ゆっくり味わう」。
これを噛みしめることで思い出し、心も体もゆったりとみたされてゆきます。

安心・安全な素材をかみしめて、味の深さを感じる新食感のスイーツです。

美しい色も素材もそのまま、あるがままです。

おこげのそざいは厳選しています。着色料、香料はもちろん添加物は一切使いません。
自然の色、香りそのまま。


安曇野 大地のおこげの味


厳選した大地の恵み。
それを素材そのままのピューレ、上質な砂糖、信州産地粉と手作業でそのおいしさをぎゅっとつめこみました。
季節ごとに、旬の味をご用意いたします。

おこげ 栗 いも かぼちゃ おこげ 豆 チーズ おこげ おやさい おこげ くだもの

「かたさ」&「すっぱさ」を3段階で表わしました。

安曇野 大地のおこげの味

商品の帯には大地の恵みをたっぷりと詰め込んだ「おこげ」の風味と食感を比較して表現しています。
「安曇野大地のおこげ」にはすべて甘みがあります。加えて、しょっぱい物は「塩」、辛い物は「辛」と品名に記載しました。

安曇野 大地のおこげ アレンジ料理

アレンジで美味しさ広がる大地のおこげ

大地のおこげは、そのまま食べて美味しいのはもちろんですが、パリパリのおこげを細かく割ってサラダやヨーグルトにトッピングしたり、 クラッカー代わりにチーズなどを乗せて一緒に食べたり…。
辛みや塩気のあるおこげはお酒のおつまみとしてもおすすめです。


お客様からお寄せいただいたいろんなおこげの食べ方をご紹介します。

ピリ辛ごぼう
・おこげを細かくくだいて、ふりかけにしてご飯にかけて食べました。

セロリ
・クルトン代わりにサラダのトッピングとして食べました。
・細かくしてパスタの仕上げとして使いました。

塩枝豆
・バニラアイスクリームと一緒にたべました。
おこげを割ってトッピングしても、アイスクリームをディップしてもどちらもクセになるおいしさでした。

れもん
・カクテルに乗せて、溶かしながらいただきました。
・かき氷に混ぜて食べました。

くだもの系のおこげ
・ヨーグルトに混ぜて食べました。
初めに少し割りいれておき、食べる時に更に割りいれるとしんなりしたおこげとパリパリのおこげと2つの食感を味わえました。

素材そのものの旨味が活きた「安曇野大地のおこげ」はアレンジ次第で様々なお料理に活かせます。
いつも食べているものでも、ほんの少しおこげを加えるだけでまた一つ美味しさが増えます。
皆様もぜひお試しください。また「私はこんなふうに食べました!」そんなお声もお待ちしています。

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